アープ・トーマス・オルガ菌で桜の名木が復活した!

一心行桜は、熊本県阿蘇郡白水村にある樹齢400年の桜です。
地元の人達の絶好の花見場所になりましたが、根元が踏み固められてしまい、枯れる寸前の状態になりましたが、トーマス菌により土壌改良を施し、見事に復活し立派に花を咲かせました。
その後国の事業の一環とし公園化され、保護柵が設けられて観光名所とし保存されております。
同じく熊本県の球磨郡水上村にある人造湖(市房湖)の周囲15キロある湖畔の桜の樹林では、樹齢の若い樹林であったにも関わらず一部に衰えが見え始め、EM菌など様々な治療が試みられたものの改善しませんでしたが、トーマス菌による治療で復活しました。
ほかに樹木を復活させた好例としては、山形県で樹齢45年のサクランボの樹が紋葉病に侵されてほとんど収穫できなくなり、諦めて切り倒す寸前だったのを根元の表土にトーマス菌を散布することで見事に復活したという事例があります。
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※“トーマス菌”という名称を使用し、アープ・トーマス・オルガ菌(ETO菌)のコピー商品が国内に出回っております。本物のトーマス菌製品を製造しているのはバイオ・グリーン社だけです。
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