麻のバッチ・フラワーエッセンス ホメオパシィー レメディー「サンタマリア」

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ヘンプのバッチフラワーエッセンス「サンタマリア」





サンタ・マリア

麻のバッチ・フラワー・レメディー・エッセンス
販売価格 2,200円(税込) 
送料 525円/総額1万円以上で送料無料



植物のもつ生命力を利用するバッチ・フラワー・レメディ(フラワーエッセンス)とは1930年代にイギリスの細菌学者であり医師であったエドワード・バッチ博士が開発したヒーリングの一種であり、人間の自然治癒力を引き出す治療法です。

海外では、レメディ商品はホメオパシー療法の薬であり、医師によって処方される医薬品です。しかし、日本では医療行為としては認められておらず、代替療法の分野でしかありません。
したがって、レメディ商品は薬事法上、日本では雑貨として扱われております。

縄文エネルギー研究所(代表 中山康直氏)が開発した“サンタ・マリア”は古来から日本にあった麻(ヘンプ)を使用したバッチ・フラワー・レメディ・エッセンスです。
麻は日本では昔からヨリシロと言われ、邪気を払い、神様を招く植物とされてきました。
麻は天と地、神と人、ヒトとヒト、モノとヒトをつなげ、結んでいく働きがある植物として、日本人の伝統文化の中で大切に扱われてきたのです。
“サンタ・マリア”は、バッチ博士が開発した基本のレメディ38種類すべてを統合したものといわれるくらい、強い力を持っています。

【フラワーエッセンスの一般的な使い方】
☆‐1〜3滴を舌下に垂らして飲む。
☆‐飲用水やジュースに1〜3滴入れて飲む。
☆‐身体のチャクラやツボと言われる部分に1〜3滴塗る。
☆‐お料理に1〜3滴入れる。
☆‐お風呂や足湯に3〜7滴入れて波動浴。
※テレビなどの強い電磁波を発するものの近くにはおかないでください。


【商品詳細】
麻のバッチ・フラワー・レメディー(フラワー・リング・エッセンス) サンタ・マリア
販売元 : 縄文エネルギー研究所
内容量 : 10ml
原材料: 水、アルコール
消費期限 : 約1年
販売価格 :1本 2,200円(税込)
※総額1万円以上のご注文で送料無料
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※本品は食品ですので、病気の治療効果を期待するものではありません。



開発者のプロフィール




中山康直(なかやまやすなお)
麻文化研究家・民族精神学博士。
1997年  麻エネルギー研究開発学会を設立。
1998年 循環型調和社会を実現させるための機関である縄文エネルギー研究所を設立。麻文化の研究とヘンプ製品の開発を本格的に始める。
船井オープンワールドをはじめ講演実績多数。著書に「麻ことのはなし」などがある。
『麻(ヘンプ)の実は食用にすると腸をきれいにします。また、麻から抽出した油はディーゼルエンジンの燃料になり、茎からはプラスチックを作ることができます。人類がエコロジーを本当に進めたいなら、石油に代わる資源として、麻の有効利用を進めていくことです。』(中山康直)